めぐる恵みで、
実ったひと粒。
子どもに、安心して食べさせられる
お米をつくりたい。
そんな想いから、基準値の半分以下の農薬と、
有機肥料のみを使用した特別栽培米として
育てています。
さらに、稲から出るワラやヌカを
飛騨牛のエサや敷きわらとして活用し、
牛の堆肥を田んぼに還す「循環型農業」を実践。
自然の力を活かし、土を育て、命を育てる。
大切な家族の食卓に、
自信をもって届けられるお米です。
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飛騨牛と支え合う
循環型農業 -
基準値以下の農薬・
有機肥料のみ使用の
特別栽培米 -
飛騨高山の
澄んだ山水
これらは、
飛騨う米の揺るぎない
こだわりです。
飛騨う米は、「人と自然がともに生きる」ことを
大切にしながら育てています。
自然は私たちに恵みを、
そして時には困難も与えます。
その中で、手間を惜しまず育てた一粒を、
ぜひご賞味ください。
春。
雪解けの土に苗を。
夏。
山の水と陽ざしを浴びて。
秋。
黄金の波がゆれ、実りの季節。
飛騨高山の
豊かな自然と
ともに歩む、
お米づくり。
春の雪解け、夏の陽ざし、秋の実り——
一粒ができるまでには、
四季それぞれの恵みがあります。
この土地ならではの風景とともに、
飛騨う米が育つ物語をご覧ください。
